1〜2歯の部分的な歯並び改善
インビザラインExpress
1〜2歯ほどの部分的な見た目の改善や、矯正治療終了後の後戻りに対する再治療に用いる部分的なマウスピース矯正
- 枚数 7枚
- 期間 2〜3ヶ月
- 費用 35万円(税込385,000円)
無料矯正相談のご予約はまもなく受付開始
マウスピース矯正には、主に前歯を中心とした、限られれた歯だけを動かしたり、全体的な治療でも軽微なガタガタや少しの歯の移動させることができる装置があります。
この部分矯正用の装置を使うことで、一般的に2〜3年かかると言われる矯正ですが、半年前後で終わらせることができたり、費用も大幅に抑えることができる場合があります。
1〜2歯ほどの部分的な見た目の改善や、矯正治療終了後の後戻りに対する再治療に用いる部分的なマウスピース矯正
奥歯(6番・7番)がしっかり咬み合っていることを条件に、前歯から5番目までの歯並びを整えるマウスピース矯正
一番奥の歯(7番)がきちんと咬み合っていることを条件に、前歯から6番目までの歯並びを整えるマウスピース矯正
矯正治療は公的医療保険が適用されない自由診療です
エンジェルアライナーの場合
歯を並べ、咬み合わせを整えるが難しい症例の場合は、歯の動きを細かにコントロールする必要があるため、お見積り時3万〜11万円(税込)の難加算をさせていただくことがあります。
アップル歯科八尾では、お支払い回数に応じた3つの分割プランをご用意しています。
支払回数:最大5回(矯正は最大10回)
金利0円
デンタルローンを使わず、医院内で分割してお支払いいただくプランです。
※金利・手数料はかかりません。
支払回数:最大36回(均等払い)
金利0円
36回までに支払いを完了することで金利0円でデンタルローンを利用するプランです。
※金利・手数料はかかりません。
支払回数:最大120回
年率3.9%
長期でゆっくり支払いたい方のためのデンタルローンプランです。
※金利・手数料がかかります。
※年率は選択金融機関により異なる場合があります。
その他、クレジットカードによる分割払いにも対応しています。手数料についてはカード会社へご確認ください。
費用や期間を大幅に抑えた矯正
歯と歯の隙間が開いている咬み合わせ。
5(6)番〜5(6)番までに少しデコボコがある。
上顎の前歯が若干前方に突出している。
そのほか、下顎前突(受け口)・開咬(前歯が噛み合わない)・過蓋咬合(咬み合わせが深い)・交叉咬合(上下の歯が部分的に逆に噛み合う)なども、症状が軽い場合は部分矯正で対応できることがあります。
費用や期間を大幅に抑えた矯正
「前歯のデコボコが少し気になる」「軽い出っ歯を指摘されたことがある」など、大きな問題ではないものの、見た目や咬み合わせが気になっている方は少なくありません。まずは矯正シミュレーションで、どのような改善が見込めるか確認してみましょう。
インビザラインGoやエクスプレスは、こうした「軽度の不正咬合(歯並びや咬み合わせの乱れ)」に対応するマウスピース矯正です。「本格的な矯正装置には抵抗がある」「気になるところだけ整えたい」という方にも検討しやすい治療方法です。
インビザラインGoやインビザラインエクスプレスは、歯を動かす範囲を限定することで、一般的な全体矯正よりも治療期間や費用を抑えやすいマウスピース矯正です。
標準的な全顎矯正と比べると、費用は半額程度が目安となり、治療期間も数ヶ月〜1年ほどで歯並びを整えられる場合があります。
さらに、透明で目立ちにくく、自分で取り外せることも特徴です。費用や治療期間、装置をつける負担など、「矯正治療で気になりやすいポイント」を減らしやすいことが、部分マウスピース矯正のメリットです。
インビザラインGo(プラスを含む)は、前歯の隙間が目立つ「空隙歯列(すきっ歯)」の改善にも適したマウスピース矯正です。
すきっ歯は、ダイレクトボンディング(歯科用の樹脂で隙間を埋める治療)やラミネートベニア(歯の表面に薄いセラミックを貼る治療)で、より短期間に見た目を整えられる場合もあります。一方で、材料が欠けたり外れたりする可能性があり、定期的なメインテナンスが必要になることもあります。
ラミネートベニアと部分マウスピース矯正では、症例によっては通院回数に大きな差が出ないこともあります。自分の歯をできるだけ活かしながら、歯そのものを動かして隙間を整えたい方には、部分マウスピース矯正も有力な選択肢です。
自分の矯正は部分矯正できるか知りたい
「自分の歯並びも部分マウスピース矯正で整えられる?」「治療できるかどうかだけ先に知りたい」という方は、矯正無料相談をご利用ください。
アップル歯科では、お口のデータをもとに、マウスピース矯正で歯がどのように動くのかをシミュレーションし、治療後のイメージをご確認いただけます。
相談を受けたからといって、その場で治療を決める必要はありません。無理に治療をおすすめすることもありません。シミュレーションや歯科医師の説明を確認したうえで、「部分マウスピース矯正が難しいなら治療しない」「一度持ち帰って考える」といった選択もしていただけます。
気になることがあれば、まずはお気軽にご相談ください。