マウスピース矯正

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透明で目立ちにくい、取り外せる矯正装置

アップル歯科天王寺のマウスピース矯正

マウスピース矯正のアライナーを取り出す女性

マウスピース矯正なら

毎日の邪魔にならない

ワイヤー矯正では食事に気をつかったり、歯みがきに手間がかかったりと、日常生活で不便を感じることがあります。マウスピース矯正なら、普段の生活を大きく変えずに歯並びを整えていけます。

シミュレーションの画面

無料相談で仕上がりを確認

当日シミュレーション

無料相談では、治療後の歯並びを画像で確認できるシミュレーションをご案内しています。スキャナーでお口の中をぐるっと撮影するだけで、約15分後には仕上がりのイメージを確認できます。

マウスピース矯正の資料

費用と期間がわかりやすい

資料でまとめて確認

マウスピース矯正には、いくつかの種類があります。アップル歯科天王寺では、どの装置が合っているか、費用や治療期間はどれくらいかをまとめて確認できる、専用の資料をお渡ししています。

マウスピース矯正で整えられる咬み合わせ

マウスピース矯正が適応できる歯並び

上顎前突

上顎前突イラスト
  • 前歯が前に出た状態。症例によっては不向きな場合もあり

下顎前突

下顎前突イラスト
  • 下の歯が前に出た状態。症例によっては対応可能

叢生

叢生イラスト
  • デコボコ歯並びのこと。前歯だけなら部分矯正で対応可

開咬

開咬イラスト
  • 前歯が咬み合わない状態。重度でなければ対応可能

空隙歯列

空隙歯列イラスト
  • 歯と歯の間にすき間がある状態。部分矯正で対応できる場合が多い

過蓋咬合

過蓋咬合イラスト
  • 上の歯が下の歯に深くかぶさる状態。症例によっては不向きな場合もあり

当院で取り扱っている矯正装置

マウスピース矯正の種類

インビザライン

インビザラインの矯正措置

アメリカ・アラインテクノロジー社製のマウスピース矯正装置。世界90か国以上で使用されています。

エンジェルアライナー

エンジェルアライナーの矯正措置

中国・エンジェルアラインテクノロジー社製のマウスピース矯正装置。世界50か国以上で使用されています。

掲載のない装置についてもお気軽にご相談ください

咬み合わせに合わせた装置と費用

矯正治療は保険適用外となる自由診療です

全顎矯正

全顎矯正(両顎・軽度)

全顎・軽度マウスピース矯正の適応範囲
  • 両顎480,000〜600,000円
  • 税込528,000〜660,000円
  • デンタルローン:月々6,800円〜(2回目以降)
    ※120回払いの場合
  • 全顎矯正(軽度)
  • □ 7番(一番奥に近い大きな歯)の移動が必要
    □ 歯を動かす距離が6.5mm以内
    □ 臼歯(奥歯)の遠心移動(奥への移動)が2mmまで必要

全顎矯正(両顎・中等度)

全顎・中等度マウスピース矯正の適応範囲
  • 全顎600,000〜700,000円
  • 税込660,000〜770,000円
  • デンタルローン:月々12,672円〜(2回目以降)
    ※120回払いの場合
  • 中等度以下の全顎矯正(治療期間は3年未満)
  • □ 7番を動かす必要がある
    □ 歯を動かす距離が6.5mm程度
    □ 4mmまでの奥歯の遠心移動が必要

全顎矯正(両顎・中等度以上)

全顎・中等度以上マウスピース矯正の適応範囲
  • 全顎750,000〜850,000円
  • 税込825,000〜935,000円
  • デンタルローン:月々9,600円〜(2回目以降)
    ※120回払いの場合
  • 中等度以上の全顎矯正
  • □ 7番を動かす必要がある
    □ 歯を動かす距離が6.5mm以上
    □ 4mmまでの奥歯の遠心移動が必要
部分矯正

部分マウスピース矯正(少数歯)

エクスプレスの適応歯
  • 両顎350,000円
  • 税込385,000円
  • デンタルローン:月々3,900円〜(2回目以降)
    ※120回払いの場合
  • 1〜2歯の少しの本数だけ動かす矯正
  • □ 動かすのは1〜2歯程度
    □ 歯を動かす距離が1.75mm以内
    □ 短い期間で終わる軽度な症例

前歯用マウスピース矯正(両顎20歯迄)

両顎20歯迄の適応歯
  • 両顎360,000〜400,000円
  • 税込396,000〜440,000円
  • デンタルローン:月々3,900円〜(2回目以降)
    ※120回払いの場合
  • 5番から5番の前歯を中心にした軽度の矯正
  • □ 6番・7番(奥の方の歯)がしっかり噛み合っている
    □ 歯を動かす距離が5mm以内
    □ 歯を奥へ送る必要がない

前歯用マウスピース矯正(両顎24歯迄)

両顎24歯迄の適応歯
  • 両顎420,000〜500,000円
  • 税込472,000〜550,000円
  • デンタルローン:月々 4,700円〜(2回目以降)
    ※120回払いの場合
  • 6番から6番の前歯を中心にした軽度の矯正
  • □ 7番がしっかり噛み合っている
    □ 歯を動かす距離が6.5mm以内
    □ 歯を奥へ送る必要がない

歯並びや咬み合わせを整えるのが難しい症例は、歯の動きを細かく調整する必要があります。そのためお見積り時に3万〜11万円(税込)の難加算をいただくことがあります。

分割払いについて

アップル歯科八尾では、お支払い回数に応じた3つの分割プランをご用意しています。

アップルらくらく分割プラン

支払回数:最大5回(矯正は最大10回)

金利0

デンタルローンを使わず、医院内で分割してお支払いいただくプランです。

※金利・手数料はかかりません。

アップル金利0円プラン

支払回数:最大36回(均等払い)

金利0

36回までに支払いを完了することで金利0円でデンタルローンを利用するプランです。

※金利・手数料はかかりません。

アップルスマイルプラン

支払回数:最大120回

年率3.9%

長期でゆっくり支払いたい方のためのデンタルローンプランです。

※金利・手数料がかかります。

※年率は選択金融機関により異なる場合があります。

その他、クレジットカードによる分割払いにも対応しています。手数料についてはカード会社へご確認ください。

マウスピース矯正の症例紹介

叢生と軽度上顎前突の治療症例

Before

インビザライン治療前

After

インビザライン治療後
治療の内容 開咬と下顎前突に対して、インビザラインと矯正用スクリューアンカーを使って改善を図ったマウスピース矯正とホワイトニング
期間・回数 1年7ヶ月/通院回数:17回
費用 自由診療: invisalign コンプリヘンシブ 850,000円、 アンカースクリュー(×2) 40,000円、 ホームホワイトニング(マウスピース矯正セット) 0円  合計税込 979,000円
リスク・副作用
  • 【マウスピース矯正】のリスク副作用
    • 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、および/もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。
    • 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。
    • 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる 場合があります。
    • 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。
    • 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。
    • 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。
    • 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療および/もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。
    • 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。
  • 【ホワイトニング】のリスク副作用
    • ホワイトニングの処置後、何らかの不快な症状(歯の痛み・知覚過敏症状、また歯ぐきや口腔粘膜の炎症)が起きる場合があります。
    • ホワイトニングをしても白さは永久的に持続するものではありません。
    • ホワイトニングを行う歯の変色の原因によっては色調の改善が認められない場合もあります。
    • 以下の症状に心辺りがある場合はホワイトニングの処置が出来ない場合があります。
    • 呼吸器疾患を持った方
    • 強い嘔吐反射
    • 妊娠中・授乳中の方
    • 光線アレルギー
    • 過去にホワイトニング経験のある方
    • 知覚過敏のある方
    • 無カタラーゼ症の方
    • 3週間以内にフェイシャルのエステ・脱毛をされた方

マウススピース矯正【部分用】

Before

インビザライン治療前

After

インビザライン治療後
治療の内容 前歯の叢生に対しインビザラインGo(前歯用マウスピース矯正)によって改善を図りました。
期間・回数 9ヶ月/通院回数:7回
費用 自由診療:自由診療: invisalign Go 400,000円、 ホームホワイトニング(マウスピース矯正セット) 0円  合計税込 440,000円
リスク・副作用
  • 【マウスピース矯正】のリスク副作用
    • 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、および/もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。
    • 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。
    • 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる 場合があります。
    • 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。
    • 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。
    • 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。
    • 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療および/もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。
    • 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。
  • 【ホワイトニング】のリスク副作用
    • ホワイトニングの処置後、何らかの不快な症状(歯の痛み・知覚過敏症状、また歯ぐきや口腔粘膜の炎症)が起きる場合があります。
    • ホワイトニングをしても白さは永久的に持続するものではありません。
    • ホワイトニングを行う歯の変色の原因によっては色調の改善が認められない場合もあります。
    • 以下の症状に心辺りがある場合はホワイトニングの処置が出来ない場合があります。
    • 呼吸器疾患を持った方
    • 強い嘔吐反射
    • 妊娠中・授乳中の方
    • 光線アレルギー
    • 過去にホワイトニング経験のある方
    • 知覚過敏のある方
    • 無カタラーゼ症の方
    • 3週間以内にフェイシャルのエステ・脱毛をされた方

相談から治療終了まで

マウスピース矯正の進め方

  • 01

    矯正相談・検査

    まずはお気軽にご相談ください。矯正相談は無料です。iTero(お口の中を立体的に読み取るスキャナー)で口腔内を撮影し、治療後のイメージを画像で確認しながらご説明します。

  • 02

    装置の決定

    レントゲンやお口の写真、iTeroで取得したデータをもとに、適した装置をご案内します。費用や治療期間をご確認いただき、納得いただけましたら治療計画を作成します。

  • 03

    クリンチェック

    完成した治療計画をご確認いただき、内容に問題がなければマウスピースの製作へ進みます。クリンチェック後は、数週間ほどで矯正治療を開始します。

  • 04

    矯正スタート

    マウスピースが届いたら治療開始です。決められた使い方を守ることで、計画に沿って歯が動いていきます。治療開始後は、1〜3ヶ月に1回程度の通院となります。

目立ちにくい装置で、自然にきれいな歯並びへ

マウスピース矯正の特徴

1日20〜22時間の装着できれいな歯並びへ

マウスピース矯正(インビザラインなど)は、食事や歯みがきの時間を除いて、基本的に装着して過ごしていただきます。

そんなに長くつけるの?」と思うかもしれませんが、何度も取り外すより、つけたまま過ごす方が「意外と楽」と感じる方もいます。

慣れてくると、むしろ外している時間の方が気になるという方もいらっしゃいます。

装置は透明で目立ちにくいため、会話をしていても矯正中だと気づかれにくいのが特徴です。周囲を気にせず治療を続け、いつの間にか歯並びが整っていく。そこがマウスピース矯正の大きな魅力です。

マウスピース矯正を装着した状態

外して洗えるからケアもかんたん

マウスピース矯正の大きな特徴の一つが、「自分で取り外せる」ことです。

基本的には長時間装着しますが、食事のときは外していつもどおり食べられます。ワイヤー矯正のように食べ物が装置に挟まる心配も少なくなります。

歯みがきも普段と同じようにできます(ただし、ていねいに磨きましょう)。マウスピースも水と歯ブラシで手軽に洗えるため、セルフケア(自分で行うお手入れ)も続けやすいのが特徴です。

マウスピース矯正装置の取り外し

歯並びの変化を感じられる

マウスピース矯正では、アライナー(矯正用マウスピース)を一定の期間ごとに交換しながら、少しずつ歯を動かしていきます。

1枚のアライナーを使う期間はおよそ2週間。新しいマウスピースへ交換するたびに、治療が次の段階へ進んでいきます。

1枚ずつ使い終えるたびに、「歯並びが少しずつ変わってきた」と実感しやすくなります。

自分で交換や管理をする必要はありますが、治療の進み具合を感じられることが、矯正を続けるモチベーションにもつながります。

マウスピース矯正のシミュレーション

通院の負担を抑えやすい

マウスピース矯正は、ワイヤー矯正のようにワイヤーを締め直したり細かく調整したりする必要が少ないため、治療開始後の通院回数を抑えやすい治療です。ワイヤーが切れる、装置が外れるといったトラブルも比較的起こりにくいです。

通院の目安は1〜3ヶ月に1回ほど。治療を始めたばかりの時期や歯が大きく動く時期は1ヶ月ごとに確認することもありますが、順調に進めば通院の間隔を長くできます。

ただし、アタッチメント(マウスピースを歯に固定しやすくする小さな突起)が外れたり、アライナーが「入らない」「破れた」「紛失した」といった場合は、お早めにご来院ください。

歯医者のスケジュール

アクセス・地図

地図
公共交通機関のご利用が便利です
  • JR 「天王寺駅」北口より徒歩約4分。
  • Osaka Metro 御堂筋線・谷町線「天王寺駅」から徒歩約5分
  • 近鉄南大阪線 「大阪阿部野橋駅」から徒歩約7分
  • 阪堺電車 上町線「天王寺駅前駅」から徒歩約8分

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